提灯の作り方は

大きく2種類あります。

その一つで

八女発祥の技法

螺旋巻きです

竹ひごを一本一本つないで

それを螺旋状に巻いていく技法です

長さ約3メートル

の大型になりますと

何十メートルと

竹ひごを繋げていきます。

40年ぶりの製作ということで

木型も新調しました。

木型は提灯を形成する上で

とても重要なモノです。

久留米 水天宮さまの

春の大祭にむけて

製作中です!!